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お知らせ

2022年5月13日
マックスバリュ社店・東条店でフードドライブを実施します

更新日:令和4年5月13日

 

 加東市社会福祉協議会、加東市、マックスバリュ西日本株式会社の協働により、市内マックスバリュ店頭にて、フードドライブの食品回収を行います。

 フードドライブとは、家庭で使いきれない食品を集め、食料支援を必要とする家庭に配布したり、福祉団体へ寄付したりする活動です。 市内では、加東市社会福祉協議会で実施されており、新型コロナウイルスの影響など、様々な事情で支援を必要とされる家庭に食品が届けられ、たくさんの「ありがとう」の声が届いています。

 日本では、年間約570万トンの食品ロスが発生しており、国民1人あたりに換算すると、1日約130g(お茶碗1杯分)、1年で約47kgの、まだ食べられる食品が捨てられています。

 フードドライブにご協力いただき、「もったいない」を「ありがとう」に変えてみませんか。

 当日、受付ボランティアとしてご協力いただける方も募集しています!ご参加いただける方は、加東市社会福祉協議会・社支部(☏0795-42-2006)へご連絡ください。

 

実施場所・日程 

マックスバリュ社店 (加東市梶原333-1) 

  令和4年6月18日(土)、19日(日) 10時~12時

マックスバリュ東条店 (加東市掎鹿谷323) 

  令和4年6月25日(土)、26日(日) 10時~12時

 

お持ちいただける食品  

  米(古米も可)・野菜・麺・缶詰・レトルト食品・インスタント食品・調味料・お菓子・粉ミルク・離乳食などで、下記のすべてに当てはまるもの

・賞味期限が1か月以上残っていること(米・野菜・砂糖・塩は除く)

・未開封であること(米・野菜は除く)

・常温保存が可能なこと

 

 フードドライブのチラシ(マックスバリュ店頭実施)

 フードドライブってなぁに?(事業の概要説明)

 

 

2022年5月13日
新型コロナウイルス特例貸付等について

【令和4年5月13日更新】

 新型コロナウイルス感染症の影響により収入減少があった世帯に対し、生活福祉資金貸付(新型コロナウイルス特例貸付)が実施されています。

 受付期間:令和4年8月31日 17時30分まで

※総合支援資金の3か月を超える貸付について、令和3年3月末までに初回貸付を申請した方の延長の申請受付期間は、令和3年6月末までで終了しました。
※総合支援資金の「再貸付」の申請受付期間は、令和3年12月31日で終了しました。

 据置期間の延長について

 現時点で返済が始まっていない方の返済開始時期が、令和5年1月以降となりました。対象となる方には兵庫県社会福祉協議会が郵送にて詳細をご案内いたします。

 償還免除取扱いについて

 新型コロナウイルス特例貸付_償還免除取扱いについて(令和3年11月時点)

 特例貸付 返済開始(据置期間)の延長に関する案内はこちら
 日本語(PDF)
 多言語(PDF)(英語・English、スペイン語・Español、ネパール語・नेपाली、ポルトガル語・Português、ベトナム語・Vietnam)

緊急小口資金(新型コロナウイルス特例貸付)

 新型コロナウイルスの影響を受け、休業等により収入の減少があり、緊急かつ一時的な生計維持のための貸付を必要とする世帯へ、少額の貸付を実施します。 

  • 限度額:10万円(ただし、限度額が20万円に引上げとなる場合があります。)
  • 審査期間:約1週間~10日間

総合支援資金(生活支援費)(新型コロナウイルス特例貸付)

 新型コロナウイルスの影響を受け、失業等により生活に困窮し、日常生活の維持が困難となっている世帯へ、貸付を実施します。自立に向けた取り組みを支援することを目的とした制度です。

  • 限度額:単身世帯 15万円/月、 2人以上で暮らす世帯 20万円/月
  • 貸付期間:3か月以内
  • 審査期間:約3週間~1か月

資 料

 ・ 生活福祉資金(新型コロナウイルス特例貸付)の概要

 ・ 緊急小口資金(新型コロナウイルス特例貸付)のしおり

 ・ 総合支援資金(生活支援費)(新型コロナウイルス特例貸付)のしおり

 (多言語版) English / Tiếng Việt / 中国語 / Português

 

相談窓口  まずはお電話でお問い合わせください。

 加東市社会福祉協議会 (TEL) 0795-42-2006

 

食料支援事業

 加東市社会福祉協議会では、フードドライブを実施し、みなさまにご寄付いただいた食品を、緊急的に支援を必要とする方へ分配しています。また、NPO法人フードバンク関西様、NPO法人フードバンクはりま様との協定により、約1週間分の食料支援を受けることも可能です。

 

相談窓口

 加東市社会福祉協議会 (TEL) 0795-42-2006

 

その他、生活をささえるための支援

 厚生労働省のホームページには、生活を支えるための支援策の一覧が掲載されています。個人事業主向けの給付金や融資、一般家庭への給付金や家賃補助等について記載されています。

 詳細はこちらをご確認ください。

 

リンク

 ・ 兵庫県社会福祉協議会ホームページ  兵庫県社会福祉協議会 ひょうごの福祉 (hyogo-wel.or.jp)

 ・ 兵庫県ホームページ    https://web.pref.hyogo.lg.jp/

 ・ 厚生労働省ホームページ  https://www.mhlw.go.jp/index.html

 ・ 経済産業省ホームページ  https://www.meti.go.jp/

 

2022年4月26日
社協だより97号を発行しました

社協だよりは次のページよりご覧いただけます。

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2022年3月31日
かとうまちの子育てひろば情報№117(加東市園情報)を更新しました

かとうまちの子育てひろば情報№117(加東市園情報)は次のページよりご覧いただけます。

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2022年3月23日
サンフラワーひろば 閉鎖について

子育て中の親子が自由に利用できる居場所として、毎週月曜日9:00~15:00 社福祉センター1階憩いの間を開放しておりましたが、事業見直しのため、令和4年3月末をもって閉鎖いたします。

長らくご利用いただきましてありがとうございました。

2022年3月18日
加東市福祉センター貸館利用について

 兵庫県のまん延防止等重点措置が令和4年3月21日をもって解除されますが、加東市施設の利用制限(利用定員)につい

ては、引き続き、感染防止対策を徹底しながら県の独自措置内容に準じて行うこととなりました。

 各施設に関する制限内容は以下の通り(現状のまま)となります。  

(1)社福祉センター

           ・施設の利用時間:午前9時から午後9時まで(通常通り)

(2)滝野福祉センター「はぴねす滝野」

           ・施設の利用時間:午前9時から午後5時まで(通常通り)

(3)東条福祉センターとどろき荘

          温泉施設の利用時間:午前10時から午後9時まで(通常通り)

                   (引き続き、検温は実施します。)

           ・多目的ホールの利用時間:午前9時から午後10時まで(通常通り)

(1)、(2)及び(3)多目的ホールの利用人数については、引き続き大声での歓声等がないことを前提としうるものは

 定員の100%以内、大声での歓声等が想定されるものは定員の50%以内とします。

 

 

 

 

 

 

 

2022年2月24日
社協だより96号を発行しました

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